SANYO RD-2310の修理の続き。劣化しているゴムを外す。AKAIのデッキに比べると部品が少なくてバラしやすい。すぐにゴムベルトにたどり着いた。
それとヘッド、ゴム部分、接点、および全体の掃除。ヘッドの状態が悪いが生きてるのか。モーター部分はがたがたながら一応動いてるので安心した。分解して掃除してグリスを塗るだけで良さそう。
独特の板バネのようなブレーキ装置が付いている。
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独特の板バネのようなブレーキ装置が付いている。
Kanda Mori Works