2020年9月22日火曜日

Roland Jupiter-6の修理の続き。電源ボードから出ている電圧は平常。

 


Roland Jupiter-6の修理の続き。

電圧の測り方を勉強した。このレベルでやっている。電源ボードから出ている電圧は平常。オシレーターボード二枚もちゃんと電流がきている。

これで電源部分の故障ではないとわかった。ああ、やっぱりCPUパネルが壊れてるっぽい(ここだと直せない)。

2020年9月21日月曜日

一見、ビンテージシンセに見えるが自作ピアノ


一見、ビンテージシンセに見えるが自作ピアノ。

中身はYamahaのエレピPF2000。PF2000はエディットのできないDX7である。なので本物DXエレピの音が出る。夜中に音を出したがいい音だな。MIDIで繋げて音が出るようにした。

下のモノポリもミキサーに繋げる。壊れてなかった。


 

2020年9月17日木曜日

修理したBOSS SE70だが音が出ない。


修理したBOSS SE70だが音が出ない。これだから素人修理は危険だ。まだ音が出ているものを完全に壊す結果になることがよくある。 しかしコンデンサーを交換した時点のチェックでは音が出ていたので、まさか接続コネクターを繋げてなかった、という単純なミスではないだろうな(そうだといいな)。 と思いながら開けたら接続コネクターを繋げてなかった。さすがだ。

2020年9月16日水曜日

Roland Jupiter-6の修理の続き。バッテリーホルダーを取り付ける。



Roland Jupiter-6の修理の続き。バッテリーホルダーを取り付ける。足が短いので空中配線になった。
 

Digitech RP12の修理。コンデンサーを交換してノイズを減らすだけ








 Digitech RP12の修理。コンデンサーを交換してノイズを減らすだけ。

1,こういうやつ。プリアンプ部分が良い。 2,内蔵電池があった。交換しないと。 3,ワウ部品が紙の箱に包まれていた。これはなにか意味があるんだろうな。 4,ハンダを溶かして強引に分解。元に戻せるんだろうな。

2020年9月14日月曜日

Roland Jupiter-6の修理の続き


 Roland Jupiter-6の修理の続き。


次はバッテリーケースの取り付けと接続の断線を調べる。まずは置いて開けた。

見た目はかっこいいのだが回路が複雑すぎる。できればモノでフルアナログならまだ直せたかもしれない。

Overtime Allowance Blues

2020年9月12日土曜日

BOSS SE70のコンデンサーと内蔵電池の交換




BOSS SE70のコンデンサーと内蔵電池の交換。 成功した。コンデンサーはでかいのだけ交換した。 内蔵電池を入れ替えたらプリセットの初期化をする。BOSS SE70のプリセットの初期化はエフェクトボタンを押したままパワースイッチをオン。
初心者がやると修理のはずが全壊させてしまうこともあるので成功してよかった